石田監督奮闘記「ツール・ド・シアク(UCIアジアツアー2.2)」~その2~

9月18日から21日にかけて開催される

ツール・ド・シアク(UCIアジアツアー2.2) に出場している

キナンサイクリングチーム。

 

石田哲也監督から続々と

お写真&レポートが届いております!!

「石田監督奮闘記 ツールド・シアク~その2~」

はりきってお届けしま~すッ!

 

ツール・ド・シアク

石田監督奮闘記その1はコチラから

 

 

2日目のレースを終え、

日付が変わって現地時間、深夜0時30分(日本時間2時30分)、

真夜中に届いた監督からの奮闘記その2。

 

 

そうです!

監督は深夜まで文字通り奮闘されております。

お疲れの中、送っていただいた奮闘記・・・・。

眠い中、目をこすりながら・・・・

送っていただいたのかもしれません。

恐縮です・・・感謝です・・・・。

 

みなさま、正座してご覧くださいませ(笑)

 

 

 

どうやらインドネシアに馴れてきたようです。

見るものが日常になりつつあるのか、

興味のアンテナが低くなってきてしまいました。

写真があまり取れていませんのでチーム員の紹介です。

 

 

 

小さな巨人、マルコス。

 

 

入念にシューズを締める雄大。

 

 

真っ赤な元喜と、いつも大人の落ち着きのトマ。

 

 

どこでも女子の人気が高いサルバ。

 

 

 

奇跡のシンクロコーデ、森川マッサーと中山メカ。

 

~☆~~☆~

この時の撮影風景かと思われる~

スマホで写真を撮る監督のお姿が

レースレポートで紹介されています!!

奮闘されている石田監督をご確認くださいませ(笑)

 

 

 

中腰でローアングルを狙う福光メディアオフィサー

 

 

本日のチームカー

 

 

 

そして最後の一文は

あっ。部屋の天井をヤモリが通りすぎて行きます。

でした(笑)

 

 

ヤモリ・・・にも動じることなく、

眠りについた模様です(笑)

熟睡できたことを祈ります・・・・☆

 

 

 

冒頭に「興味のアンテナが低くなっているのか・・・」と

ありましたが、確かに~(笑)

ここ半年でスリランカ、マレーシアにも行かれたわけで、

順応するにも時間がかからなかったハズ。

新鮮味・・・は薄れてしまうのは仕方ない・・・デス。

 

しかも、暑いのはインドネシアだけじゃない!

この夏、異常な暑さだった日本。

40度近くの高温を体感したわけで、

30度越えもビックリするほどではないのかも・・・です。

 

ですが、

ですが・・・・、

ですが・・・・・・・。

野生のオラウータンの画像を期待してしまいます♪♪

 

がんばれ!石田監督!

がんばれ!キナンサイクリングチーム!!!

 

 レースレポートはコチラから

~☆~~~☆~~~☆~

ちなみにインドネシア(パダン)と日本との時差は、2時間。
日本の方が、2時間進んでいます。

~☆~~~☆~~~☆~

 

石田監督からの

赤道真上ならではの何かが届くのを期待してしまいます・・・・(笑)

が、もちろんレース、頑張ってもらうことが第一ですッ~♪♪

がんばれ!キナンサイクリングチーム!!!

 

 

 

ツール・ド・シアク2018 

9月18日 第1ステージ シアク(Siak)-ダユン(Dayun) 154.18km
9月19日 第2ステージ シアク-セイ・アピト(Sei Apit) 115.18km
9月20日 第3ステージ シアク-シアク 161.48km
9月21日 第4ステージ シアクシティ(Siak City) 92.06km

 

 

 

キナンサイクリングチームの石田監督

レースの裏側を紹介してくれる

石田監督奮闘記はコチラから~です!

 

 

~~お知らせ!~~

みんなでつくる自転車情報サイト・サイクルジャムでは

みなさまからのレースレポート・サイクリングレポートを募集中!

詳しくはコチラから 

みなさんの投稿お待ちしております!

 

Cyclejamでは、

更新情報やニュースをお届けするツイッターを配信中!

みなさん、フォローお願いします!!

@Cyclejaminfo

facebookもよろしくお願いします♪

https://www.facebook.com/cyclejaminfo

 

 

  

   

  


コメントは受け付けていません。